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Swift-Slide

PDF / PNG / JPG / WebP Editable PPTX

NotebookLMのスライドを、
デザインそのまま
編集できるPPTXに。

NotebookLM(現 Gemini Notebook)のスライドやインフォグラフィックはもちろん、文字を打ち直せない画像PDFも。AIが文字だけを剥がして背景を復元し、元のデザインのまま編集できるPPTXに変換します。画像1枚なら30秒〜1分で完了。

編集からPPTX保存まで試す(登録不要)

クレジットカード不要 · 30秒で開始 — 初回登録で10ページ分を無料でお試し

※ 月5ページの無料枠で変換したページには透かしが入ります。初回ボーナスの5ページ分は透かしなしです。

続行すると、利用規約およびプライバシーポリシーに同意したものとみなされます。

※ 変換時間は当社実測例です(2026年3月〜7月)。原稿・混雑状況により結果は変動し、将来の結果を保証するものではありません。

実際の変換結果ハンドルをドラッグして比較
変換後(テキスト再配置)元のスライド
元のスライド変換後(テキスト再配置)
NotebookLMのインフォグラフィック機能で生成した実物の画像ファイルを、そのまま変換した例。AIが文字を剥がして背景を復元し、剥がした文字は編集可能なテキストとしてPPTXに再配置されます。

※ Freeプランの月次枠の出力には透かしが入ります(有料プランで解除)

  • 元ファイルは処理後すぐ削除
  • AIの学習に使いません
  • 変換に失敗したページは消費されません

How it works

編集できるPPTXまで、3ステップ

Step 01

ファイルをアップロード

ドラッグ&ドロップでOK。PDF(最大50MB)と PNG・JPG・WebP 画像に対応。

PDF(最大50MB)PNGJPGWebP
Step 02

AIが自動処理

OCR・背景復元・スタイル解析まで全自動。画像1枚なら30秒〜1分。

全ページ同時並行画面を閉じてもOK
Step 03

編集してエクスポート

テキストを編集し、PPTXとしてダウンロード。

文字の打ち替え色・位置の調整.pptx出力

画像1枚なら30秒〜1分、15ページのPDFでも約1分(2026年3月〜7月の実測例・混雑状況により変動)。処理中は画面を閉じても変換は続き、完了後すぐ編集できます。

Technology

文字だけを剥がす、4つのAI処理

1ページごとに4つのAI処理を通し、全ページを同時並行で進めます。委託先と処理内容は、プライバシーポリシーで開示しているものと同一です。

01

文字認識(OCR)

ページ画像から文字と座標を読み取ります(Azure Document Intelligence)。

送るもの: ページ画像 / 受け取るもの: 文字と座標

02

図表の分類

文字と図・イラストを見分け、消してよい文字だけを選びます(Vertex AI Gemini)。

送るもの: ページ画像 / 受け取るもの: 図表領域(消してよい文字の選別)

03

背景復元

文字を消した跡をAIが自然に埋めます(RunPod・画像インペインティング)。

送るもの: ページ画像+消す箇所のマスク / 受け取るもの: 文字を消した背景画像

04

スタイル推定と再配置

色・サイズ・配置を推定し、編集可能なテキストとしてPPTXに再配置します。

送るもの: ページ画像 / 受け取るもの: 文字スタイル(編集データとしてPPTXへ)

「100ページ超 → 約4分」の実測(2026年3月〜7月・結果は変動します)も、この並列処理によるものです。技術ブログで詳しく →セキュリティとデータ保護 →

編集画面

変換したら、そのままWebで仕上げる

AI変換は完璧ではありません。だから、変換後はブラウザ上のエディタで文字の内容・位置・色をその場で調整。PowerPointを開く前に、消し残しの修復や図の復元まで済ませられます。

Swift-Slideの実際の編集画面。変換されたスライドのテキストが選択され、右側のパネルでフォントサイズや色を調整できる
実際の編集画面のスクリーンショット

テキスト編集

クリックで選択、ダブルクリックで書き換え。フォントサイズ・色・太字・蛍光ペンも調整できます。

消しゴム(背景修復)

消し跡や、消し漏れの文字をブラシでなぞると、AIが背景ごときれいに修復します。

元画像挿入

文字と誤判定されて消えた図やロゴは、元画像から範囲を切り取ってそのまま復元できます。

オブジェクト分離

イラストやアイコンをAIが背景から切り離し、個別に動かせる画像オブジェクトに。図の配置換えやサイズ変更が自由になります。

PPTXエクスポート

仕上がったら1クリックでPowerPoint形式に。テキストは編集可能なまま出力されます。

この編集画面を今すぐ試す

登録不要・サンプルスライドの編集からPPTXダウンロードまでそのまま体験できます

Time saved

作り直す時間を、ゼロに近づける

手作業で作り直すと

文字起こし → フォント・色合わせ → 図形の再現…を1枚ずつ。それだけ手をかけても「再現」止まり。

Swift-Slideなら

約4分

100ページ超の変換実測

実運用では1,000ページ超を変換

まるごと変換して、編集できる状態から直したい所だけ直して完成。

※ 変換時間は当社実測例です(2026年3月〜7月の実運用・負荷試験実績)。ページ数・混雑状況・原稿により結果は変動し、将来の結果を保証するものではありません。

Demo

本当に変換できるのか、デモ動画で確認

アップロードから、エディタで文字を直してPowerPointで開くまでの動画です。

画面内の資料は実際の変換結果のサンプルです。仕上がりは原稿により異なります。

あなたのスライドで試してみませんか?

クレジットカード不要。初回登録で10ページ分を無料でお試しいただけます。

編集エディタのデモを試す(登録不要)→

Security

元ファイルは、処理後すぐ削除

アップロードされた元ファイルは変換の完了後すみやかに削除。編集用のデータも保持期限後に完全抹消します。

処理後すぐ削除

アップロードされた元ファイル(PDF・画像)は、変換が完了したあとすみやかにサーバーから削除されます。

プラン別の保持期限

編集データも保持期限(プラン別・最大7〜30日)を過ぎると完全に抹消されます。

学習に使いません

アップロードされた資料がAIモデルの学習に利用されることはありません。

Pricing

シンプルな料金 — 単位は変換ページ数

まずはFreeで品質を確認 — 必要になったら月額プランへ。

表示価格は税込。月額プランは自動更新ですが、いつでも解約できます。

Free

¥0/ 月

月5ページ

まず品質を確認したい方に · クレジットカード不要

初回登録ボーナス+5ページ(透かしなし・期限なし) · 最大7日間保存 · 月次枠の変換のみ透かしあり(初回ボーナス・パック分は透かしなし)

Light

AIスライドをときどき直す方に

¥980/ 月

月80ページ

  • 最大7日間保存
  • 透かしなし
  • 追加パック購入可
おすすめ

Standard

資料づくりが仕事の方に — 混雑時も優先的に処理

¥2,980/ 月

年払い ¥29,800(月あたり¥2,483・2ヶ月分無料)

月300ページ

外注なら1枚¥3,000〜。その1枚分より安い月額です

  • 混雑時の優先処理
  • 最大30日間保存
  • 透かしなし

Team

チームで共有 — 5席・共有プール

¥9,800/ 月

年払い ¥98,000(月あたり¥8,167・2ヶ月分無料)

月1500ページ

1人あたり¥1,960/月(5席利用時)

  • 5席込み(追加 ¥1,980/席/月・+300ページ/席・合計30席まで)
  • チーム管理(メンバー招待・削除)
  • 最大30日間保存
  • 透かしなし

FAQ

よくある質問

はい。NotebookLM(現 Gemini Notebook)に限らず、CanvaやGammaなど生成AIで作ったスライド・インフォグラフィック、スキャン画像まで、PDFやPNG/JPEG/WebP画像になった資料全般を変換できます。原稿との相性は品質ガイドをご覧ください。

はい。Freeプランはクレジットカード不要で、月5ページ+初回登録ボーナス5ページ(透かしなし・期限なし)まで無料でご利用いただけます。

はい。「プランと支払い」ページからいつでも解約できます。解約すると次回以降の請求が停止し、お支払い済みの期間の末日まではそのままご利用いただけます。

Start free

次のスライドから、作り直しをやめる。

クレジットカード不要。Freeプランは月5ページ+初回ボーナス5ページ = 初回は10ページ分を無料で変換できます(透かしなしはボーナス分・月次分の出力には透かしが入ります)。